『エアコン』
17時。
仕事先にて友人からの酒の誘いのライン。
美味しい肴が自慢のお店。
予定もないし、了解しましたとラインを送る。
すぐ帰るつもりで一旦家に立ち寄りエアコンのスイッチを入れた。
友人と波長は合うし、笑いあえる仲。
それでも、他人は他人。
合流。
友人とは意気投合。途切れぬ会話。すすむ酒。
旨い店だからなのだが、これ以上広める気はない。
きっと独り占めしたいから。
ひっそりと生きる自分に合うお店。
23時。
美味しく語らい酔った帰り道。
別れたあと何故か、ふと思う。
悲しいほどではないのだけれど。楽しいとは言えないこの感情。
そんな気持ちに戸惑いながらも、年老いた母親のLINEの行間に見える「もう後はない」という独り言が、少し理解できる歳になったからかもしれない。
・・・まだその段階ではないはずだ。
家に着く。
誰もいない部屋は、エアコンだけが動いていた。
そうだ。
明日は早起きして出かけよう。
部屋は温かいし、生きてるし。
・・・
・・
・
酔った勢いで書いたんです・・・なんて言うの?
エッセイ?
相談先は今はもうAIですね。上のものも、構成・表現のダメ出しをされながらまとめたもの。酔ってたのに何やってんでしょうね私。
最後の三行だけ言葉が浮かびメモしたのが始まりでした。
そのまま寝りゃいいのに。
珍しく、食以外のことでネタ?とさせていただき、後は食べ物のお店の記録とさせてください。
最近は毎週投稿の形になってますね。
これが一番処理が少なくていい感じです。
が、このブロガーの投稿ネタだけがどんどん減っていくのがネック。
ココログで投稿した過去のネタに足していくパターンが使えるのか?
ちょっと考え中です。
何せ10年位前のないように、今行ったお店の写真貼り付けて、今の自分の言葉で補完しているので、なんかちぐはぐな気がするんです。
そんな昔からこのお店はあったのか?みたいな誤解とかもありそうだし・・・
どう思う?AI・・・結論次第で投稿ペースとか変わるかも?
では。写真。
「松のや」さんから
| ま、定番の卵かけご飯と豚汁と納豆です。 道の反対側にはすき家・・・絶縁しているので、もっとなんか書きたかったが、 ぐっとこらえる。 ちょっとだけ大人。 |
| スタンバイオッケー。 あとは卵液をご飯に投入するだけですね。 |
「森田屋」さん。弁天町店。
本店は別なところにあります。同じ駅ですけどね。
こちらのお店の投稿前に本店も行けました。
やはり、違うね。
「フォーチェン」さん。
フォー専門のお店。
ただ、店名と提供内容で戸惑うような口コミにしたんだっけ?
なんて言うのか「伊勢」みたいな店名だとして、うどん専門店だけど普通のうどんの提供のみで「伊勢うどん」のような1時間ぐらいゆでたうどんを提供するわけではないみたいな感じ?
開店してまだ日が浅いからか?いずれ提供するのか?夜はあるのか?
とりあえず、3か月後ぐらいに再訪しようと思っているお店です。
「上むら」さん。
上(かみ)むらさんなのか?上(うえ)むらさんなのか・・・
比較的足で稼ぐ情報媒体だと思っている「ホットペッパー」さんは「うえむら」で、他は食べログも「かみむら」として扱っています。
私の中ではNTTのタウンページでは「かみむら」となっているのが決定打かな?
なるべく・・・ほんと、なるべくなのですが、店名の読みは注意しています。
| この見た目。 もう多分美味しいというか、期待は裏切らないだろうなって思えるルックスです。 胡散臭そうな人って、見た目で分かる人もいるじゃないですか? でも、たまに良さそうに見えて、実際は真っ黒な人もいるけどね。 こちらは、確か美味しかったと記憶しています。 違っていても、そういう記憶にしておいた方がなんかスッキリするしね。 |
「魁力屋」さん。
いただいたラーメンが平麺だったので、麺が変わったのか?と思ったのですが、限定のラーメンとかで使用されているらしい。
平麺があまり好きじゃないからか?
美味しいとはちょっと考えられないかな?
そんな感想だった一杯。
| 少しだけデブ化している私。 もういいじゃんってことで、久しぶりではないけど、ミニチャーハンもチェックしてみました。 ラーメンは生姜ラーメンみたいなものだったと思います。 結果、チャーハンは普通。ラーメンは、普通よりちょっと下。 そんな印象になりました。 もう行かないとかはないですが、期間限定だと、麺が違う可能性があるってのは勉強になりました。 このような平麺ならば頼まなかったです。 |
| 食べて、「えっ?うそでしょ?」というのが最初の感想です。 これ旨いと思うのかな・・・ ごめんね、平麺はほぼアンチよりです。 でも、旨いと思う物とか、気にならない物にも出会っています。 これがそうじゃ無かっただけ。 厳しい意見ですが、本当にそう思った相性だったことは確か。 |
| 2018年の魁力屋 |
| 2021年の魁力屋 この麺と、スープだからまた来たいと思ったんです。 で、期間限定に行ったけど、思ってたのと違ったということ。 同じ系統でアレンジするのと、がらりとカラーを変えるの・・・どっちがいい問題ですね。 |
「小川家」さん。
中々お店の映像がよみがえらない・・・
10年前はたまにあったが、今は頻度多め。
さて、どこだったっけ?
あー、なんとなく行った記憶は蘇る。
で、食べたもので三つ葉の香りが強かったイメージもちょっと覚えている。
あとはどうだったっけ・・・
これが10年後は、さっぱり思い出せないんだろうな・・・もしくは死んでるか。
悔いなく生きるあと10年。
そんなつもりでいきたいと思います。
| こんな感じで登場。 今見ると、ちょっと雑?三つ葉が立派。 |
| アップ。 このエビの衣がいい感じに汁と馴染んだんだっけ? |
| 蕎麦ップ。ま、手打ちでないことは確か。 で、手打ちが至上主義者でもないことも断言します。 どちらかというと「手打ち?大丈夫?」と心配になる方です。 |
「Soba&Co. 」さん。
良かったんだっけ?悪かったんだっけ?普通だったんだっけ?
トイレが2階にあるってのだけは記憶にある。
カウンター的な席もあったので、何で2階に通さなかったんだろうってちょっと思ったんです。
でも、1階の厨房での仕事とかを観れたので良かったけれどね。
| 呑んどりやすっ! |
| あてに出たブリの刺身。凄く厳しい目で見たら、今一つ。 いぶりがっことクリームチーズも、いぶりがっこがあまり良いものと感じられず。 沢庵が沢庵液に漬けただけのようなものに方向性としては近い印象。 |
| こんな布陣の蕎麦前たち。 鴨はどうだったっけ?悪くはなかったです。 |
| 蕎麦。 良いと思った・・・と、思う。 なんか、AIに逃げてる口コミだなってちょっとだけ思った。 |
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