洪水伝説
とあるお店で話が脱線して、その話からさらに脱線したのがこの「洪水伝説」です。
自分でも投稿間際になり読み返そうとしたのですが・・・難解過ぎて、よくわからない感じです。
とにかく、温暖化はやばいって話です。
暇なときに頑張って読むと、全く知らなかったけど、知っといたほうがよさそうな知識なんだと思っています。
元ネタはどこだったか不明ですが、食べログの口コミの脱線した日本神話からの脱線です。
何故取り上げたかったかと言うと、「世界の神話レベルの話って洪水の話・・・共通すぎね?」なんです。そう思いません?
洪水伝説が世界にいくつかあるのは、比較的河口に文明が栄えたため、上流からの河川の氾濫や、大津波の現象から洪水に対する伝説の話が同じようにあるって説明がネットでありました。ウィキさんですね。
でも、同様に地球規模の大洪水説にもロマンがあるなって思いますが、ちょっとどれも胡散臭そうな説っぽいです。
ありそうだなって書かれていたのは「氷河期が終了し、海水面が100m上昇した説」であります。これならば、全世界共通のタイミングだと思うので。
海に比較的近い平地におそらく住んでいたであろう人類がどのくらい急なのかわかりませんが、海水面が100mも上昇したら全部飲み込まれてしまいますね。
他にも確か氷河が溶けてどこかの陸地に超超巨大な湖が出来て、あるときに決壊のような形で海に流れ込んだとかNHKで言っていたと思うので、ひょっとしたら意外に急に海水面は上昇したのかも知れませんね。北アメリカの方だっけ?
でも似たような上流に巨大なダム的な物が生まれたってのは事実であると言われているものもあります。
それは昔の中国の川「黄河」が氾濫したってのがあるらしく地質調査で証明出来ているそうです。今の川の水面より30とか50mとか上に水面があったらしいのですが、そんなのが突然超鉄砲水とかになるのはすごいですね。下流にいたら死確定です。
あの中華の大陸の規模で上流で地震で山が崩れ天然のダムが出来て決壊したってのだから日本の規模とは違うだろうなって思います。というか、日本海側もなんか被害あったんじゃないだろうか?中国の巨大鉄砲水で、日本は津波になるようなロジックってあるのだろうか?
(なんか、大丈夫らしいとジェミニ君に教えてもらいました。ま、過去の話なんでやばかったら私は生まれてないってことですね・・・)
河口に文明があったって私は昔習いましたが、今の見解は不明だそうです。
何度か思い出して調べて書き足しているこのネタですが、2025年8月にAIのジーピーを使うようになってちょっとしっくりしだしています。コパ君とジェミニはなんか頓珍漢な時が多く感じられるんですよね。(2026年1月末では、ジーピーはちょっとダメなんで、今はジェミニ君が主流です)
ざっくり今ジーピー君に教えてもらってこの洪水伝説を調べ直してみると、氷河期の終了が理由で巨大な湖などが出来たりなんてのは世界ではいくつかあったらしい。
黒海付近でも巨大な洪水が発生しているようで、この辺は氷河期の終了が理由だとしたらタイミングは比較的世界で似たような時期に起こったのではないかなって思います。
世界で似たような仕組みで洪水が起こったのではと考えられている個所は北欧・北海・北米・南米・オーストラリアなど色々なところで起こっているようです。
で、その中で悲惨な教訓を後世に残そうと考え口伝になって、伝説になったのでは?って思います。
それでメソポタミア文明で文字になって残り、それがノアの箱舟やギリシア神話やインド神話などにも似たような話となって広まったのではないかなって思います。
大きな洪水はそんなにないと思うけど、洪水自体は何度もあったと思うので、メソポタミアの文明よりもかなり前に起こった事象だと思いますが、伝わっていったのかなって推測します。
で、洪水伝説から話は脱線していきます。ここからは、今生きている私たちの話になります。
・・・
・・
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何度か思い出して調べて書き足しているこのネタですが、2025年8月にAIのジーピーを使うようになってちょっとしっくりしだしています。コパ君とジェミニはなんか頓珍漢な時が多く感じられるんですよね。(2026年1月末では、ジーピーはちょっとダメなんで、今はジェミニ君が主流です)
ざっくり今ジーピー君に教えてもらってこの洪水伝説を調べ直してみると、氷河期の終了が理由で巨大な湖などが出来たりなんてのは世界ではいくつかあったらしい。
黒海付近でも巨大な洪水が発生しているようで、この辺は氷河期の終了が理由だとしたらタイミングは比較的世界で似たような時期に起こったのではないかなって思います。
世界で似たような仕組みで洪水が起こったのではと考えられている個所は北欧・北海・北米・南米・オーストラリアなど色々なところで起こっているようです。
で、その中で悲惨な教訓を後世に残そうと考え口伝になって、伝説になったのでは?って思います。
それでメソポタミア文明で文字になって残り、それがノアの箱舟やギリシア神話やインド神話などにも似たような話となって広まったのではないかなって思います。
大きな洪水はそんなにないと思うけど、洪水自体は何度もあったと思うので、メソポタミアの文明よりもかなり前に起こった事象だと思いますが、伝わっていったのかなって推測します。
で、洪水伝説から話は脱線していきます。ここからは、今生きている私たちの話になります。
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私がちょっとだけネットで調べた地球の大きな環境の変化の原因は「氷河期と温暖期の繰り返しにより海水に淡水が一気に流れ込むようなイベントで海流が乱されて環境が大きく変わった」みたいなことがあり、その気温差は5~10度くらいなんだそうで、それらは10万年などのサイクルで大きく変わるんだそうな。
そうやって自然の変化があったのですが、今現在は人間の手による環境の変化が大きすぎてそれを考慮すると、この先温度の変化はどう転ぶかはわからないだろうなってのが主流の考えで良いと思います。
気温差がそんだけ変わるってことはこの後も地球規模で自然と温度が上がる方向ってのは規定ルートのはずですが、そこに人の手による温度上昇が加わり、10万年サイクルで生き残ってきた生命体も怪しいのかもしれませんし、人間が改良してきた植物的な食料の種もそんな温度変化には耐えられないのかなって思います。海も同様です。このサイクルで海は2~3度の変化が起きていると予想されているようです。
これだけでもおそらくやばいと思うのですが、酸化の数値も変化するそうでおそらく0.2くらいのpHの変動があるんだそうな。
この数値は結構やばいそうで、サンゴ・貝類の貝殻・プランクトンへの影響があるみたいです。
ただ、氷河期になると㏗が高くなるので数が減る方向ではない・・・が、人間の手(主に二酸化炭素)による海水の急激な変化(海洋の酸性化)が真剣に問題になっているとテレビで見た気がします。
・・・何言ってんのか私もよくわかっていませんが、とにかくえらい人たちの研究によりこれから地球は温かくなりいずれ北極の氷は全部溶けるだろうって話です。そうしたときに、海水面の上昇だけではなく、海の生態系に大打撃があるだろうってことです。
そもそも何故この氷河期と間氷期<かんぴょうき>が生まれるのか?
また脱線ですみません。
私が納得できたのは「地球の太陽からの距離(離心<りしん>率)」「自転軸の傾きの変化で太陽が当たる面積とか角度が変わる(自転軸の変化)」「コマの首振り運動と同じ挙動(歳差<さいさ>運動)」で、日照量の変化が最大10パーセントくらい変わるってのが原因なんだそうな。
以上のようなダイナミックな運動により氷河になったりならなかったりのおかげで大変なことが起きるってのがベースで、これに巨大地震や局地的な大規模な氷河の崩壊などで洪水とか環境の劇的な変化が起きたんだろうなって思うのです。
そんな超おっかねぇことが起きるんだぞ!って伝承したのが「洪水伝説」とかで、人の手には負えない自然の驚異とか、勝手に春夏秋冬って変わる環境や草木の芽生え。海産物の周期的な取れ高?なんかを神様扱いしたってのが日本神話とかなのではないかなって思います。
となると、キリスト教など人中心の考え方は私にはなんか馴染めないか?一神教と八百万の神の考え方の違いか?
さて、こんなことが前提となり日本の神話に対して切り開いていこうと思ったのですが、既にたっぷり時間をかけてしまったので不定期のシリーズ化にしていきたいと思います。
今毎年のようにニュースになる、自然災害の話ってのはこの10万年のサイクルを人が乱してしまっていることに対しての微調整のホンの一端のような気もします。他にもいくつかのサイクルが提唱されているので、地球の環境ってのはすごく異なる波長同士が影響して共鳴したり反対に打ち消しあったりしているのかなって思います。
私はこの斜め読みの知識から妄想することしかできませんが、もっとちゃんと様々な研究から洪水伝説や宗教の発生とか神話が作られていく過程とか生命の起源とかがわかっていくのかなって思います。
とにかく・・・不思議ですね。
補足。
今回新たに分かったことを追記して締めたいと思います。
現代は「大氷河期」として考えると5回目にあたり、真っただ中なんだそうな。
極端に言えば「スノーボール化」もあるのかもしれない時代らしいです。
まだ始まったばかりとも言える状態だそうです。
これは大陸の移動とかで海洋の流れが変わる大きなイベントが必要なので、そうそう変わらないはず。
で、その中でも比較的寒い時期と温かい時期が繰り返されているそうで、それぞれ氷期と間氷期と言っているんだそうな。すでに間氷期が人類がいなければ終わっていたであろう時期らしいのですが、二酸化炭素などをせっせと排出したおかげで、氷期に入るのが遅れひょっとしたら次の氷期はキャンセルされるかもという予想があるんだそうな。
温かくていいじゃんってことにはならないそうです。
と言うのも、温かい期間がこのまま続けば、永久凍土がどんどん溶けていき、永久凍土に封じ込められていた温室効果のあるガスが排出され続けるんだそうです。人間由来の温度上昇から、自然界からの原因も合わさって更に温室効果が加速するシナリオですね。
よって、氷床の融解(ゆうかい)がどんどん続いて海面上昇が止まらない。
2100年に最悪の場合、約1mの上昇になるかもしれないそうです。
これは高潮などの時もあるのでかなり深刻な状態らしいです。
砂浜は90パーセント以上消滅。
重要なインフラの機能不全。大体海岸に工場や発電所があるから。
400万人くらいが今の場所に住めなくなる。
などなど。
やばくないですか?
今二酸化炭素排出をやめても数万年は変化ないらしいので、もうだめかもしれませんね。
人類は海側からくる新しい洪水伝説を経験するのかもしれません。
悲しい印象で終わらせたくはないのですが、現在も科学的な研究はされているそうで、AIが生まれたばかりですが、そんな力を借りてひょっとしたら、人類の力でこれ以上悪化はしないのかもしれませんし、ある程度地球の環境をコントロールできる時代になるのかもしれません。
現実的には二酸化炭素を液化するなどして大気中から減らすような研究はされているようです。
マジでヤバイ・・・って、なったらお金かけてでも稼働させるのかもしれませんね。
マジでやばさを表にしてもらいました。結局ネガティブで〆ちゃいました。すみまメーン!
そうやって自然の変化があったのですが、今現在は人間の手による環境の変化が大きすぎてそれを考慮すると、この先温度の変化はどう転ぶかはわからないだろうなってのが主流の考えで良いと思います。
気温差がそんだけ変わるってことはこの後も地球規模で自然と温度が上がる方向ってのは規定ルートのはずですが、そこに人の手による温度上昇が加わり、10万年サイクルで生き残ってきた生命体も怪しいのかもしれませんし、人間が改良してきた植物的な食料の種もそんな温度変化には耐えられないのかなって思います。海も同様です。このサイクルで海は2~3度の変化が起きていると予想されているようです。
これだけでもおそらくやばいと思うのですが、酸化の数値も変化するそうでおそらく0.2くらいのpHの変動があるんだそうな。
この数値は結構やばいそうで、サンゴ・貝類の貝殻・プランクトンへの影響があるみたいです。
ただ、氷河期になると㏗が高くなるので数が減る方向ではない・・・が、人間の手(主に二酸化炭素)による海水の急激な変化(海洋の酸性化)が真剣に問題になっているとテレビで見た気がします。
・・・何言ってんのか私もよくわかっていませんが、とにかくえらい人たちの研究によりこれから地球は温かくなりいずれ北極の氷は全部溶けるだろうって話です。そうしたときに、海水面の上昇だけではなく、海の生態系に大打撃があるだろうってことです。
そもそも何故この氷河期と間氷期<かんぴょうき>が生まれるのか?
また脱線ですみません。
私が納得できたのは「地球の太陽からの距離(離心<りしん>率)」「自転軸の傾きの変化で太陽が当たる面積とか角度が変わる(自転軸の変化)」「コマの首振り運動と同じ挙動(歳差<さいさ>運動)」で、日照量の変化が最大10パーセントくらい変わるってのが原因なんだそうな。
以上のようなダイナミックな運動により氷河になったりならなかったりのおかげで大変なことが起きるってのがベースで、これに巨大地震や局地的な大規模な氷河の崩壊などで洪水とか環境の劇的な変化が起きたんだろうなって思うのです。
そんな超おっかねぇことが起きるんだぞ!って伝承したのが「洪水伝説」とかで、人の手には負えない自然の驚異とか、勝手に春夏秋冬って変わる環境や草木の芽生え。海産物の周期的な取れ高?なんかを神様扱いしたってのが日本神話とかなのではないかなって思います。
となると、キリスト教など人中心の考え方は私にはなんか馴染めないか?一神教と八百万の神の考え方の違いか?
さて、こんなことが前提となり日本の神話に対して切り開いていこうと思ったのですが、既にたっぷり時間をかけてしまったので不定期のシリーズ化にしていきたいと思います。
今毎年のようにニュースになる、自然災害の話ってのはこの10万年のサイクルを人が乱してしまっていることに対しての微調整のホンの一端のような気もします。他にもいくつかのサイクルが提唱されているので、地球の環境ってのはすごく異なる波長同士が影響して共鳴したり反対に打ち消しあったりしているのかなって思います。
私はこの斜め読みの知識から妄想することしかできませんが、もっとちゃんと様々な研究から洪水伝説や宗教の発生とか神話が作られていく過程とか生命の起源とかがわかっていくのかなって思います。
とにかく・・・不思議ですね。
補足。
今回新たに分かったことを追記して締めたいと思います。
現代は「大氷河期」として考えると5回目にあたり、真っただ中なんだそうな。
極端に言えば「スノーボール化」もあるのかもしれない時代らしいです。
まだ始まったばかりとも言える状態だそうです。
これは大陸の移動とかで海洋の流れが変わる大きなイベントが必要なので、そうそう変わらないはず。
で、その中でも比較的寒い時期と温かい時期が繰り返されているそうで、それぞれ氷期と間氷期と言っているんだそうな。すでに間氷期が人類がいなければ終わっていたであろう時期らしいのですが、二酸化炭素などをせっせと排出したおかげで、氷期に入るのが遅れひょっとしたら次の氷期はキャンセルされるかもという予想があるんだそうな。
温かくていいじゃんってことにはならないそうです。
と言うのも、温かい期間がこのまま続けば、永久凍土がどんどん溶けていき、永久凍土に封じ込められていた温室効果のあるガスが排出され続けるんだそうです。人間由来の温度上昇から、自然界からの原因も合わさって更に温室効果が加速するシナリオですね。
よって、氷床の融解(ゆうかい)がどんどん続いて海面上昇が止まらない。
2100年に最悪の場合、約1mの上昇になるかもしれないそうです。
これは高潮などの時もあるのでかなり深刻な状態らしいです。
砂浜は90パーセント以上消滅。
重要なインフラの機能不全。大体海岸に工場や発電所があるから。
400万人くらいが今の場所に住めなくなる。
などなど。
やばくないですか?
今二酸化炭素排出をやめても数万年は変化ないらしいので、もうだめかもしれませんね。
人類は海側からくる新しい洪水伝説を経験するのかもしれません。
悲しい印象で終わらせたくはないのですが、現在も科学的な研究はされているそうで、AIが生まれたばかりですが、そんな力を借りてひょっとしたら、人類の力でこれ以上悪化はしないのかもしれませんし、ある程度地球の環境をコントロールできる時代になるのかもしれません。
現実的には二酸化炭素を液化するなどして大気中から減らすような研究はされているようです。
マジでヤバイ・・・って、なったらお金かけてでも稼働させるのかもしれませんね。
マジでやばさを表にしてもらいました。結局ネガティブで〆ちゃいました。すみまメーン!
| 世代 | 期間(現在から) | 想定される影響のレベル |
| 現在〜次の世代 | 2025年〜2050年(約1〜2世代後) | 「適応の限界」に直面。 異常気象(熱波、豪雨、干ばつ)が常態化し、経済的・社会的なコストが急増。まだ文明が維持されるが、貧困層や脆弱な地域では生存危機が深刻化する。 |
| 孫〜ひ孫の世代 | 2050年〜2100年(約2〜4世代後) | 「不可逆的な変化」が顕在化。 最悪のシナリオでは、海面上昇が1メートルを超え始め、沿岸部の都市やインフラが大規模に機能不全に陥る。広範囲で移住や食糧不足が発生し、社会システムが持続困難になる。 |
| 数世紀後の世代 | 2100年以降(約4世代以降) | 「文明存続の危機」。 南極・グリーンランドの氷床融解が加速し、数メートルの海面上昇が定着。海洋酸性化で海洋生態系が崩壊し、人類の生存に必要な基盤そのものが維持できなくなるリスクに直面する。この世代は、「大氷河期を終わらせた」結果としての過酷な温暖化に適応を強いられる。 |
写真に行きましょう。
もう、やばいので、今生きてる人はうまいもの食って飲んで寝るだけ・・・ではなく、「将来やばいな・・・」は認識した方がいいのか・・・これも、精神衛生的にはどうなんだ・・・いや、人間は忘れる生物だから大丈夫か?
一個人の私は何をどうすればいいのだろうか?
バカみたいに美術品にカラーボール投げればいいのか?
(あ、たぶん真剣に考えて、できる事としてこのぐらいの衝撃なんだぞって、あえてやられているんだと思います。バカに見えるけど・・・失礼しました)
「松屋」さん。京成高砂店。
相変わらずの朝飯活動。
正直に言うと、半分惰性でやってます。でも、そのせいか?朝お腹が空くことが多くなりました。
純粋な「美味しさを求める」よりも「飲食の世界を幅広く知る」ための手段の一つと思っています。
まずは食べる。
可能であれば、それ以外の裏方の話は心地よいもの以外はシャットアウト。
でも、興味を持ったことや、心地よくなくても衝撃を受けたものなどは公開していく。
これが今のスタンスです。
| もう、券売機の操作マジで見直せ! |
「松屋」さん。八千代台西口店。
などと、ほざきましたが、食べたくない時は食べてないです。当たり前ですね。
違和感や、嫌だと思ったものは食べていません。
「すき家」の食べログの営業時間へアドレスを貼り付ける行為。改善を求めても対応しない運営。
あまりにも納得できない提供温度のお店たち。
勝手に連泊のホテルの冷蔵庫の物を捨てる、はとバス系列のホテル。
新潟の地酒をディスる大阪の和食のお店。
今でもすべて許してません。
| 感謝がベースです。 が、結局商売でしょ?ってのもあるし、なに頼んだって赤字にはならないんでしょ? とも思う。 でも、光熱費や人件費とかの「ランニングコスト」と呼ばれるものを考慮すると、一日いくら以上の売り上げでようやくペイできるラインてのはあるんだと思う。 だとすれば、マイナスイメージはなるべく下げないようにしないといけないと思う。 どうなんでしょうね?そういう意見に向き合っているのかな? |
「松のや」さん・・・これはこの流れですが、個人店です。こちらには全く影響はないのに、変なテンションになってしまった。
同名のお店。偶然ですが、なんか楽しい・・・はずだったのに。
いや、楽しむことに全力です。そうじゃ無い場合はあるけれど、あともう少しだけ食べて楽しみたいです。
| 海鮮丼。 キウイ入りのサラダ。 |
「焼肉ライク」さん。千葉C-one店。
私の過去のお店のジャンルを見ていただければ一目瞭然。
焼肉にはほとんど行っていません。
行ってても、こちらのように焼肉を食べてないことも多いです。
今回改めて、そう言うのってアウェイ?それって野球だったら・・・って、想像したらゾッとしました。
阪神タイガースの応援席で巨人のユニフォーム着て座るなんてできないです!
というか、プロ野球の観戦をしたことないのでわかりませんが、応援席って決まっているの?
完全素人がなにも調べずに予約しようとしてもわかるようになってんのかなぁ・・・
巨人のユニフォーム着て応援とまでではないけれど、席予約していざ行ったら、応援団のど真ん中とかあり得るのだろうか・・・AIによると「可能性はある」とのこと。一応、事前にわかるようなこともありそうではありますが・・・今試しに予約的なこと試そうと思ったのですが、シーズンオフでした。
「明洞」さん。スンドゥブ連投。対比して感じて欲しい。いや、焼肉屋さんで似たような料理があるだけで感謝か・・・
この問題。
女性に共感を得ようと毎回出すネタが「化粧品」。
今回ならば、ちゃんとした化粧品が本場のスンドゥブだとしたら、リスペクトを感じないお店のは「小学生の女子向けに開発された化粧品」のような印象でどうでしょうか?
今回はあえて、想定して利用したので問題というかダメージはないですが、うっかりなにも調べずに化粧品をネットで購入したら、そんなものだったとしたら?悪口も言いたくなるってもんではないでしょうか?
私の場合は気持ちを切り替え「今の小学生向けの化粧品ってこうなんだ・・・」と、一回化粧してみるかもです。
| もっと、極論を言えば「沸騰してないからダメ」ではなく、 沸騰しているこその旨さを感じていると言うことで、 沸騰しないで美味しいスンドゥブがあればそれは「新しい出会い」として評価するつもりです。 この辺が味至上主義とうそぶいている理由です。 |
「じゃじゃかん」さん。
私は、基本再訪をほとんどしないので、説得力なさすぎますが、こういうその土地でないと経験出来ない郷土料理的な物が、近くで食べることが出来るってのは大事にしていきたいと思っています。主流じゃないので、なかなか浸透しにくいのでは?ってちょっと心配してますが杞憂に終わればいいですね。
| 辛いのか?私は普通でしたが、調整できるのかな? 苦手でなければ是非どうぞ。 あ、期間限定だった。この投稿時には提供終了しているはずです。 「好評につき期間延長」とかがない限り・・・ |
| いわゆる、冷麺の麺のあったかバージョンです。 大盛でも良かったと思うくらいつるつると美味しくいただけました。 是非、グランドメニュー化しましょう! |
「ボエチェー」さん。
正直に言います。北インド的なコンサル系のナンとカレーのお店は少し飽きたというか、積極的には選ばなくなっています。
ほぼどこも似たような味付けなので。なので、今はネパールとかスリランカとか「ナン以外」のカレーの方が優先的にいただいています。
一歩踏み込んだ意見を言うと「ナンとカレーのお店でやれば、そこそこ何とかなるって思ってない?」と、コンサル系に対しても挑戦状をたたきつけたいぐらいです。舐めてんのってことです。
食べずに意見を言うのは嫌。食べて来たから少しだけそう思えると言うことです。
こちらはそういう意味では、食べ手の方も申し訳ないのですが、ナンとカレーのメニューもあり(そればっかり頼む日本人にも言いたいことがちょっとありますが・・・)、そうじゃ無いメニューもふらりと行って頼めるってことがありがたいですね。
もう少し踏ん張れば、ナン・カレーのみのお店は淘汰される・・・かもですね。
あ、もちろんそのナンとカレーがうまければ話は全く違います。それはちゃんとしたお店です。毛が生えたようなお店は出店が難しくなればいいなって話です。
(でも・・・それしか収入のあてがない人が頑張る姿には相性悪かったとしても、応援したい気持ちもあり、ブレブレなんですけどね)
| こんな店内。派手方向です。 奥のお誕生日席みたいなのは、その時の主賓が座るおもてなし席だったかな? 向こうでは当たり前の文化のようです。 |
「ゆう庵」さん。
開店時間の遅れることに対しての思いは書いた。
今残っている記憶は「そういう気持ちが最初あったけど、確か旨いお店だった」です。
ちゃんと美味しいお店だと思います。
ざっくり東京・・・そう考えれば、再訪は難しいですが、たまたま何かの都合でこのお店があるエリアで食事しなければならないとしたら、ちゃんと美味しいと記憶して優先的に利用したいと思います。
が、その時チェックしたもう一つの定食屋さんにするかも・・・
| やまかけ。お茶が一緒に出てきたところは趣深いなと感じました。 |
| 麺を啜り、感じたのは「ちゃんとうまい店なんだ・・・」 そんな記憶が残っています。 |
「のじじR」さん。本所吾妻橋のお店。
煮干のラーメンが好きなんですが、こちらの系列?は特に波長が合うなって改めて今回いただいて確認できたなって思いました。
| ノーマル。レギュラー・・・と言うことは「R-TYPE」じゃん! と言うほどシューティングゲームをしたことないですけどね・・・ |
「菜来軒」さん。
B級グルメ・・・最近「とんと」聞かなくなったワードのような気がしていますが、ひょっとしたら美味しいかも?
そう期待できそうな口コミをちらりと見たのですが、結果は私の中では「普通」。
めちゃくちゃうまいとか、はまりまくっているとか、こちらではどのようなワードだったか忘れましたが、ほんと人によって感じる感覚は様々であり、最上級の表現をいとも簡単に発言できるなとも思ってしまう。
これはもう性格なのかな。
あくまでも私がそう感じただけであり、誰に対して、お店に対して、ネガティブな感情はありません。純粋に「人って不思議」と言うことです。戦争で同種を殺しあう種族ですよ?
私も身内が惨殺されたらやり返すかもって思いますけどね。
あ、いつもの脱線ですがブログ的な方はリミットが少しゆるいので過激な発言になりなんかすみません。より本音ってことは確かですけど・・・
| 何か少しだけ、個性を感じましたが、圧倒的な旨さとかまでにはならず。 でも、美味しくいただいたことは確かです。 ほんと、食に文句しか書かない口コミのレビュアーがいますが、「どんな味覚なんだ?」と 正直思ってしまうことがあります。 完全に自分の好みでしか味を評価していないのが、見え隠れ・・・いや、見えまくりで ぺらっぺらなんですよねぇ。 って、余計なことしか書かない私が言うなって話ですね。 |
「マリポサカフェ」さん。
ちょっとしょっぱかった・・・でも、こういう雰囲気って良いですよね。
私がこの場にふさわしくないと思っているだけです。眼鏡かけてシュッとしてたらいいのかな?
(すげー、偏見。まさしく色眼鏡的な発言ですね。失礼しました)
| そうだ、こんなミニ前菜があったんだ。 キャロットラペの細さとか、きちんと向き合っているなって感じます。 |
| で、期待したけど私にはちょっとしょっぱかった。 |
| 御食事後に御紅茶なんかも御いただきました・・・ あ、何か紅茶に失礼だな。 コーヒーよりも紅茶が好きです。 お茶が好きだからかもしれません。 強すぎるんですよね。コーヒーって。 もちろん、うまいコーヒーもあることはわかっているつもりです。 トアルコトラジャのコーヒーだけは味わいを覚えていて、好きと言うか、コーヒーにもいろいろな味わいがあるんだよなぁって所止まりかな。 |
「う家」さん。千葉店。
すみません。先に謝っておきます。これ2度目の投稿です。
差し戻された記憶もないのですが、何故か下書きに戻してました。
ま、こんなこともあるさ。
ひつまぶし。多分初めての利用。
一回でなるべくそのお店のことを深く理解しようと考える私には、あまりセット物とかそういうお手軽な料理は食べたくないって思っています。
半端なイメージがあり、そこに料理人は全力で向き合っているか?と思ってしまうからであり、実際に響いてこないことが多かったからです。自己満足出来ればいいのですが、既にそういう気持ちはないので、なかなか頼みません。
ひつまぶし。すでにこの料理の提供方法が「いくつも楽しめる食べ方」ってのがあり、私の考え方とちょっと違うような気持があったのは本当です。
が、既にこのスタイルが完成形の料理なので、そこは食べてみる対象にしてもいいのでは?
と、自分でも揺れているところです。
今回いただいてみて思ったのは「旅先とかならば、体験料理としてありだな」かな?
薬味が多く提供されるので、あと何回か食べたら、もう一種類の食べ方で済ましてしまいそうです。ならば、普通にうな重とか食べるのかも・・・
「天鳳」さん。新橋店。
麻布台ヒルズで時間調整のつもりが、面白い本屋さんにハマって理想のランチタイムを過ぎちゃった。
慌てて探して入ったお店でしたなぁ・・・
海外の方がパートで入るってのは最近は慣れてきたつもりですが、ラーメン屋さんにインド方面の女性が入るってのは多分初めてかもしれません。
勝手なイメージですが、まだ顔を隠すベールのようなイメージで「人前に女性は出るな」みたいな感覚があるのかなって思ってしまいます。
どの国ならばオッケーとか、まだ大体どこも全部だめとか、そもそも私のイメージってどの国を言っているのか?申し訳ありませんが、なにも調べず理解せずの発言であります。イスラム教圏で判断すればいいのかな?
「梯子」さん。
夜飯利用。
たまーにコース的な物を細々と利用しています。
全盛期のようには行きませんけどね。
約10年ぐらいのブランクがあります。
なので、一昔前の感覚でものを語っているジャンル・価格帯であります。
通用しているのか?妥協しなければいけないのか?
もう少し探らなければなりませんね。
そういう自分自身を今の感覚にアップデートせずに、過去の経験で断定してものを語らないようにせねば。
これだけは、せめてこれだけは「食の世界」では、肝に銘じていきたいと思っています。
今週はこんな感じで終わる予定。では。
一回でなるべくそのお店のことを深く理解しようと考える私には、あまりセット物とかそういうお手軽な料理は食べたくないって思っています。
半端なイメージがあり、そこに料理人は全力で向き合っているか?と思ってしまうからであり、実際に響いてこないことが多かったからです。自己満足出来ればいいのですが、既にそういう気持ちはないので、なかなか頼みません。
ひつまぶし。すでにこの料理の提供方法が「いくつも楽しめる食べ方」ってのがあり、私の考え方とちょっと違うような気持があったのは本当です。
が、既にこのスタイルが完成形の料理なので、そこは食べてみる対象にしてもいいのでは?
と、自分でも揺れているところです。
今回いただいてみて思ったのは「旅先とかならば、体験料理としてありだな」かな?
薬味が多く提供されるので、あと何回か食べたら、もう一種類の食べ方で済ましてしまいそうです。ならば、普通にうな重とか食べるのかも・・・
| バーン。誰もいません。 |
| ドーン。たぶん初体験。いや、なんか社員旅行?どっかで食べた記憶がある? |
| ドドーン。おいしそうなことは確か。 ただ、提供温度は仕方がないけど、うな重もご飯は熱々が好きです。 |
「天鳳」さん。新橋店。
麻布台ヒルズで時間調整のつもりが、面白い本屋さんにハマって理想のランチタイムを過ぎちゃった。
慌てて探して入ったお店でしたなぁ・・・
海外の方がパートで入るってのは最近は慣れてきたつもりですが、ラーメン屋さんにインド方面の女性が入るってのは多分初めてかもしれません。
勝手なイメージですが、まだ顔を隠すベールのようなイメージで「人前に女性は出るな」みたいな感覚があるのかなって思ってしまいます。
どの国ならばオッケーとか、まだ大体どこも全部だめとか、そもそも私のイメージってどの国を言っているのか?申し訳ありませんが、なにも調べず理解せずの発言であります。イスラム教圏で判断すればいいのかな?
| 和歌山ラーメンでしたっけ? 豚骨系のラーメンってどのくらいのエリアで主流なんだろう? |
「梯子」さん。
夜飯利用。
たまーにコース的な物を細々と利用しています。
全盛期のようには行きませんけどね。
約10年ぐらいのブランクがあります。
なので、一昔前の感覚でものを語っているジャンル・価格帯であります。
通用しているのか?妥協しなければいけないのか?
もう少し探らなければなりませんね。
そういう自分自身を今の感覚にアップデートせずに、過去の経験で断定してものを語らないようにせねば。
これだけは、せめてこれだけは「食の世界」では、肝に銘じていきたいと思っています。
| 焼き胡麻豆腐。 胡麻豆腐って、和食のお店のスタートによく出るイメージがあります。 実際美味しいしね。こちらでは、この下にある茶色いソースがキレがありうまかったです。 |
| ボーンブロスだっけ?ま、ラーメンのガラを煮出すのと同じ工程なのでは? と言うことで、散々ラーメン食べてきているので、全く新しい出会いではなかったが、 ラーメンのスープを和食に組み込むって切り口で、 もう少し正解の解がラーメンにはある気がします。 (あの、「元和食の料理人がラーメン屋を出した」と名前ばかりじゃなくてですよ!) |
| もっと、色々なお刺身を食べたいってのが本音。 マグロじゃなくても・・・とも思うが、マグロじゃないと何言いだすかわかんないのが 客なんですよねぇ・・・ |
| 野菜が実にうまかった。 野菜も鮮度だよなって改めて思いました。 |
| レバーペーストも入った最中だったっけ? |
| ここは少し記憶あいまいです。もう後半で酔ってたし・・・ 確か、皮が?皮も?うまかった。少しだけ、血のニュアンスがあったのはどっちだったっけ? |
| 私はゴマダレのこのタイプってあまり良いと思っていません。 と言うのも、半端にまねして出すお店の味が詰まらないからです。 そういうお店たちの功罪で、積極的に食べてない料理です。 が、流石にちゃんとしたお店では「旨い」と感じるんですよねぇ。 お酒にもあったし、ご飯とも合いました。 流石です。 |
| わらび餅でフィニッシュ! 黒蜜かけなくても美味しいけど、たっぷりかけてもうまいんですよねぇ。 私が、単純に素材の味を確認したがるので、あまり黒蜜使わないで食べちゃいました。 女子が、たっぷりかけるのもわかる。 でも、かけないできな粉とか抹茶の風味とかを楽しむのもわかって欲しいです |
今週はこんな感じで終わる予定。では。
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