三大狸伝説(「食事処しょじょじ」さんロングバージョン)
2015年に公開したブログのネタです。
実際には新潟で、経験したお店の「しょじょじ」から派生したネタであります。
とても口コミのみで、展開するには無理があるのでロングバージョンとしていました。
2026年の今。AIが無料で使える時代になりました。
少し修正必要な部分とか相談しながら修正バージョンを乗せたいと思います。
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その名前・・・「しょじょじ」フリック入力だと難しいか・・・
「證誠寺」の狸の伝説にちなんでいるのでしょうか?もし違ったらすごいことですが、なんとなく場所と言うか雰囲気は、そんな狸もいそうな気がします。
因みに、狸の伝説は「分福茶釜」と「松山騒動八百八狸物語」と並び三大狸伝説なんだそうな・・・知りませんでした。特に「八百八狸物語」は全く知りませんでした。
ちゃんとは調べていませんが、似たような話は全国にあるのかもしれませんし、伝わっているパターンが微妙に違うバージョンもあるんだと思います。
まずは、こちらのお店「食事処しょじょじ」さんにちなんでのお話から。
利用したのは新潟は越後岩塚駅が最寄?のお店ですが、このお話のベースは千葉県は木更津のお寺が発祥のようであります。童謡でも有名ですね。
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「證誠寺(しょうじょうじ)」・・・妖怪に化けて人々を驚かして縄張りで楽しんでいた狸たち。今なら、ちびっこが全国から駆け付けそうな気もしますが、昔はウォッチもありません。人々は困っていたようです。そんな中、新任の和尚さんがその寺に赴任。早速狸たちは新任和尚を化かしてみたが、一向に驚かない。で、どういう戦略かはわかりませんが、夜中の睡眠妨害なのか?お囃子で大騒ぎをしてみます。なんだか賑やかだな?と起きて観た和尚・・・逆に楽しくなり、三味線で音楽バトルを繰り広げたようです。たぬ公の親分格が腹太鼓で音頭を取っていたのですが、連日の音楽バトルの結果、腹を破いて絶命してしまうそうです。
今夜もブギーバックだ!ベイベと、狸たちのお囃子を待っていた和尚。一向に現れないお囃子隊にしびれを切らして庭に降りてみれば、そんな狸親分を発見。何事も腹八分目と自分自身も諫めつつ、供養したというのが、お話しであります。
続きまして・・・
「分福茶釜(ぶんぶくちゃがま・ぶんぷくちゃがま)」群馬県は茂林寺(もりんじ)に伝わるお話しのようです。
貧しい農民でしょうか?歩いていたら、罠にかかった狸に出会う・・・よくぞ、ここで狸鍋にしなかったと思いますが、貧しい生活ながらも美味しい狸鍋を想像しながらもぐっとこらえて、罠を外して逃がしてあげたんだそうな・・・よくある、動物に慈悲をかけるってスタートですね。過激な動物愛護の団体さんもテロ的断罪活動ではなく、こういう地味な活動を続けていつかマスコミに取り上げられても、堂々と今までの活動をいえるようにしてもらいたいですな。
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無事一命を取りとめた狸さん。一度死んだ身と思ったからか、これからはこの農民のために命をささげようと恩返しを決意。狸の知恵を絞って出た結論。茶釜に化けて、農民がそれを「売って金にしてポコ」と提案したそうな。
で、和尚さんのところへ持って行ったそうです。いくらで売れたかは不明。お前はそんなもの持っているはずない、盗んだなと取り上げられたかも不明。おそらく、徳の高い和尚さんは、騙されてもいいやとポケットマネーで買ってあげたんだと思います。
さて、では一煎とお湯を沸かそうとします・・・心頭滅却すれば火もまた涼し・・・とはならずに、焼き狸になりかけ一部変化を解除・・・その状態が有名な、亀みたいな姿の茶釜狸の絵ですかね。因みに、狸の肉の焼き物はネット検索ではさっくり拾えず。臭みの処理さえすれば、美味なるもののはずですが、多分私はまだ未食。
で、どうも、和尚さんのところから逃げ帰ったようです。新手の詐欺ですね。この方法を繰り返すのもお金になりそうですが、狸の知恵で出た結果は、「この格好で見世物小屋で富を得るポコ」作戦だそうです。
見世物小屋も元締めがいたり、開店の準備資金だって入りそうだし、いろいろ大変だと思うのですが、すべてうまく行ったことにして端折って、無事成功をして農民には富が来たようです。
狸もずっといっしょとばかりに、芸に励んで綱渡りまでできるようになったみたいです。
死後、その茶釜は現在も伝わるとか・・・微妙に手足の穴とかあると、茶釜としてはもう使えないのではとか思わないでもないです。実物はそんな穴はなさそうですね。ミギー(漫画『寄生獣』です。読んでね)が寝る前に刀に変化したように、死ぬ寸前で完璧茶釜バージョンに変化し直したのでしょうか?
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ラスト。
「松山騒動八百八狸物語(まつやまそうどうはっぴゃくやたぬきものがたり)」これはお寺にまつわる話では無い模様。
と言うか、作者がはっきりしています。講釈師の南龍さんだそうで、実際にあったお家騒動が元になっているそうな・・・これだけなんか、生々しいのですが・・・2大狸伝説でいいじゃんと思ったり・・・
松山のお家騒動が実際にあったかどうかも、古文書の為、真贋がかなり怪しいなんてのもありますが、お殿様がお亡くなりになったタイミングで家老たちが権力争いをし、一応悪だくみを企てた側の手練れに追い詰められて、悪だくみ側に付いた狸「隠神刑部(いぬがみぎょうぶ)」と言う、たいそう立派な名前の狸さん。
本当は松山藩の守護狸で、藩の危機を守ろうとしたけど一応悪だくみ側に返り討ちにあい、命の保証と引き換えに悪事の片棒を担がされることになった・・・ようで、その後一応正義派が巻き返した折に、封じ込められてしまった・・・そんなお話になっているようです。
実際には権力争いで一旦牛耳った派が、農民の一揆で失脚したというお話のようですが、さすが講釈師。見てきたような嘘をつき、面白おかしく引き込まれる物語として、三大狸伝説の地位を獲得したようであります。
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エー以上。半日かけて調べた結果でございます。
もうお店の事はいいですね。
食べログの方を見てください!
改めて、記憶に残っているのは店内に充満したゴマ油の匂い。日本人ならばおいしい臭いと感じますが、世界ではどうなんでしょう・・・共通であるといいですね。胡麻は世界に通用する物だと思うので、好まれる匂いではないでしょうか?
穴子天重を食べましたが、穴子は本当に予想以上のクオリティでした。あぁ、これで近所ならば飲んで一日を過ごしたいところです。
また、ご飯が素晴らしい。米が立つ。一粒一粒がわかる。つやが良い。香り良い。そんな言葉が思い出されます。一見おいしいのかどうかわからない表現かもしれませんが、おいしかったご飯を思い出すとそのような言葉が浮かんできます。
もう少し、商売っ気を出すと、良いような悪いようなどっちのシナリオも想像できてしまうのですが、とにかく食べることが出来て良かったと思います。
美食は東京にあることが多いのですが、天ぷらのトップクラスのお店も経験をしてみたいと思わせたお店となりました。
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で、今に至るのですが、今でも天ぷらは油を使う料理なのでくどさを心配しがちですが、10歳年取っても「食べたい」ジャンルとなっています。
もっとも、チェーン店のレベルは卒業かな。
良い素材を、適切な技術で酸化してない油で揚げたものは「絶品」であり「芸術品」だと思います。
寿司と並ぶ、美を兼ね備えた料理だとも思っています。
中途半端に安いとあっという間に人が集まるし、高いお店は高すぎて・・・と、私にとって「ちょうど良いお店」というのになかなか出会えていない感じです。
本当に更に歳を取ったら、天ぷらは美味しいけれどもうきつくなった・・・と、ならないように今のうちに良い経験をしておきたいなって思いました。
では、食べログへ投稿したお店の写真のコーナー。
「松屋」さんから。京成臼井店。
常日頃ちょっと思っていたことをとうとうこちらで、展開という流れ。
調味料たちの不衛生問題ですね。
私はラー油をよく使うのですが、もうどこを持っても辣油が瓶にコーティングされているのか?べったり油が付くお店ってありますよね。
あと、耳かきかよ!ってくらい小さい匙とか・・・
しっかり酸化しているお店もありますね。
全てのお店で綺麗にしろとは言いません。こちらの様な資本が入っているお店とか、リニューアルとかで綺麗になったお店とか、まぁ性格なんだと思いますが、食を扱うのであれば、調味料系もこだわって欲しいなってのが、食べ手としての意見になります。
大手のチェーン店だとピーク時とかに人の配置を厚くするとかあるようなのですが、その時にピークオフのタイミングで店内に入って、テーブルとか調味料とかの補充や清掃をしないのだろうか?
何軒かではマメに出入りされているお店もありましたが、あれはマニュアル化されてないのか?
ふとそんなことを思って、提言をしてみました。
| いつものご飯。 今回はご飯少な目。 |
「丸亀製麺」さん。千葉みつわ台店。
丸亀さんもたまに、汚いなぁって思うお店もありますね。人が少なくて、廻っていないお店が大体そう感じたかな?
夢ある制度もあったと思いますが、全体が底上げできるようなスタイル?手薄なお店に応援だしたらボーナスとか?(もちろん交通費は会社負担。移動の時間も少なくとも今いるお店で働いていた時間と同額は保障とか)、極論車で2時間の場所のお店の手が足りないとして、自分のところもそんなに余裕はないけれど、協力しますよって姿勢が強要ではなく、自発的に出来るような仕組み?雇用の契約とかよくわかっていませんが、チェーン店は一枚岩になってエリアを盛り上げるなんて活動もありなのかなって思います。
最低限の関係で、提供価格を抑えるのだとしたら、もう値上げをちゃんとして、福利厚生に力を入れてもいいのかなってちょっとだけ思いました。
食べ手の方もそんなにお金は出せませんが、社会全体がもう少しギスギスしないようになる部分を積極的に見つけて、改善していくってのもありなのかなぁって今日は思う日でございます。明日は、切り詰めてもっと安くしろって提案するかもですが・・・
| これもあればどのお店でも頼む「ちくわ天とかけうどん」です。 |
「たか木屋」さん。
私の経験では「しゃり膳」さん。「ふじや」さん。「富士屋」さん。「たか木屋」さんと移り変わったお店。おそらく、寿司屋さんからラーメンの「ふじや」さんに変わってからは、運営は変わってないのでは?と思います。
お店の名前を変えるのは、税金対策と聞いたこともあるけれど、そうとう昔の話なので今はどうなんでしょうね?
理由は色々あるんだと思いますが、相性さえ合えばいくら変わっても私は気にしません。
ただ・・・今回は相性良くないなぁ・・・しょっぱすぎ。これが「マジの竹岡式だぜ!」ってなるのかもしれないので、なかなか強く言えないのですが、どうなんでしょうか?
| これがその一杯。 |
| 麺ップ。麺もしっかりショッパそうですね。いや、ほんとしょっぱいと感じたものです。 |
「ラーメンNO.ONE 萬」さん。町屋店・・・本店はどこか別にあるのかな?
経験上「危ういか?」と思う店が前なのですが、家賃や提供のラーメンのコストとか次第なのでよくわかりません。2025年1月末オープンしているみたいなので、1年は経過されています。
勢いがあるわけではなく、しっとりとした応対。入り口の構えとか、中の認識のしにくさとか、あるけれどメインが夜なのであれば、私の感覚はあくまでも昼に感じたことなので、照明の雰囲気とかガラリと変わるかもしれませんが、「どうなるんだろう?」と、ちょっと心配したって記憶があるお店です。
味はちゃんと美味しいと思いました。
なので、「この先もっと続くといいな・・・」みたいな印象が残っているお店です。
ちょっとだけ気にしていきたいかな?
| シジミラーメン。 大葉とオクラがいい感じでした。 |
「麻布ラーメン」麻布十番店。異国の方お二人が厨房に立っていました。
調理をしていない時間は、なんか楽しそうに携帯を見合っていました。
私は古い人間です。
美味しい味を今持っているものから、なるべく最大限努力して提供してくれるお店が好きです。
鮮度の良い食材が手に入らないお店でも、鮮度で勝負しない調理で何とか美味しい料理を提供しているなぁと感じたら、とても良い気持ちでいただけると思っています。
黙って真面目そうにやっていて欲しい・・・嘘でもね。
でも、嘘でもそうしているとやることないから、料理の状態をチェックしたりしないでしょうか?
・・・あ、朝一と午後ではなんか違う・・・とか、気が付くような気がしています。あくまでも妄想ですけどね。
麺を茹でる時間も仕入れた麺の状態によって少し変えたらどうなんだろう?とか?
強要はしないのですが、なんか次の仕事先にもつながる行為なのでは?と、信じて生きてきました。根性論ではないのですが、食の世界って雇われ店長や従業員と、いずれは独立してオーナーになって・・・と思っている人では見ている世界が全然違うなって感じています。
AIに口コミをチェックして「ちょっと強めに書いています」的なチェックをもらったのですが、このまま投稿させていただいた・・・そんな経緯があります。
| こんな一杯。 |
| 麺ップ |
「麻布ラーメン」本店。
で、本店があったので、こちらも試してから判断しようということで、日を置かずに訪問。
経営が同じなのか別なのかとかいろいろ条件違うと思いますが、本店も同じような感じなのか?とにかく利用して、感じたまま書こうと思って入店しました。
で、生まれた口コミが、それぞれとなります。
私は、意図的な差別とかはしていないつもりです。入って選んで食べて、どう感じたか?
本能的に自動書記ではありませんが、自然とこうなった・・・としか言えないかもです。
どちらも、美味しくないとか、全然違うとかではなく、それぞれ別々のお店としてきちんと評価をして、やはり私は私語が多いお店は嫌だなぁって結論ということです。
気分なのかもですが、味にも出ている気がしました。
| 本店のあっさりニラそばだったっけ? |
| 麺ップ。 |
「更月」さん。
利用して、口コミをなるべく記憶が薄れる前に作り上げ、そこから投稿まで下書き状態。
1か月から2か月後に投稿のタイミングで残っている記憶をこちらに補完しています。
こちらのお店で残っている記憶ってのが、たぶん今後会話で出てくる印象になっているんだと思います。
・リニューアルされていてキレイで居心地が良かった。
・味もちゃんと美味しい。
・車海老の天ぷらの身のやわらかさとか、改めて良い経験となった。
そんなところです。
しばらくして思い出せる印象ってのによって「再訪」の可能性が全然違うってことになりますね。
やはり、一見の客が「いいお店だった」と思わせる事って結構重要だなって思います。
| この海老天の食感は久しぶりの気づきとなった一杯。 |
| 蕎麦ップ 蕎麦のきりっとした表情も良いですね。 |
「蓮」さん。
よく店名が変わるお店。
なんかさっき書いたな・・・良いことがあるのかな?
今回の印象はとても明るい良い接客だなってことです。
決して味だけではないんですよね。良い印象を残すのって・・・
なので、「家族で集まれる、ファミレスのちょっと良い感じのレストランで、良いサービスを受けていいなって思った・・・あれ?味は・・・?ま、また行くからその時感想書きます。」
みたいなことになる気がします。
| リアルミニチャーハン。私はこのぐらいの量がちょうど良いです。 もちろん、少し物足りないなって程度がまた来るエネルギーになるってことです。 なので、ちょっと物足りないって感じて正解なんだと思っています。 |
| 合体。 普段の食事ってこのぐらいでちょうど良いと思える味と内容でした。 値段も1180円だったかな?とても妥当な値段だと思います。 もっと安いお店も多いと思いますが、注文受けてからあおっていたチャーハン。ラーメンの味わい・・・これが担保されているのであれば妥当ってことです。 いわゆる「安かろう悪かろう」です。私はそんなのは食べたくないんです。 |
「竹岡ラーメン」さん。太田店。
4年間で何となく竹岡式のラーメンのイメージがボンヤリ固まってきた気がします。
そんな私の「良い印象の竹岡式の味」ってのはこんなお店の味かな?
そんなイメージとなったお店です。
それが個性としてよいのか?そもそも個性のあるラーメンの平均的な味って、平凡ではないからちょうど良いのか?
狙ってそういう味を作れるのか?みんなが出来るのか?
などなど、まだまだ全然知らない事ばかりです。
| ネギたっぷり。 |
| 麺ップ。汁もたっぷり。 |
「栄」さん。
口コミにも書いた通り、最初にお店に行ったときに人がいて入れなかったので「認知されているのかな?」という風に思っていたお店です。
で、何度か挑戦して臨時休業や混んでいてあきらめたりしていましたが、とうとう利用できいただいたお店です。
で、想像していた味とはちょっと違うなって反応したんです。
大陸的な異国の味でもないし、かといって日本の中華の味でもない?
なんだろう?と思っていたのですが、「揚州商人」さんの創業者の方に鍛えられたお方のお店だったみたいです。
腑に落ちた瞬間でした。
| 青菜そば1210円。 こういうのがあるのがいいお店ですね。 |
「大当」さん。地元新潟のお店。
うーん・・・今ひとつだったか・・・
これに尽きるかな?
| 大当たりではなかったか・・・ |
「長寿庵」さん。行徳駅から行けるお店。
一応、千葉県にある「長寿庵」さんという名前を出しているお店は、みんなのれん分けでつながっているお店のはずです。
千葉の本店的な位置にあるお店からの直接のれん分けされたお店なのか?
のれん分けのお店からさらにのれん分けなのか?
その辺はよくわかりませんが、店名を無断で使うことはできないので、ある程度イズムは叩き込まれていて、守れるお店にしか暖簾は分けていないのかなって思っています。
もちろん、町蕎麦だなぁと感じるお店もありますし、本店以上と思ったお店もあります。
ただ、平日開店してすぐに席が埋まるお店が多いなって思います。
こちらのその一つでした。
で、口コミをそのような視点で書き進めて行ったら、なんか最後はキャッチコピーで終わっちゃいました・・・
でも、千葉での経験の一つとして確実に刻み込まれた文化だなって思います。
| 鳥わさ・・・私の中ではもはや別料理ですけどね・・・ |
| もつ煮 量たっぷり。 |
| 〆のそば・・・みただけでお腹いっぱいになりました・・・ |
今週は以上です。
では。
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