井之頭五郎2(再投稿)
ココログから引っ越ししたものの再投稿です。
2015年1月下旬に投稿してたやつです。
飲食店を扱う番組は朝から晩までたくさんありますが、ドラマ仕立てでみているのはこれだけかもです。
あ。深夜食堂も観てた。最近は、ワカコ酒?もちょっと観るようになりました。
最初とっつきにくかったけど、実際のお店を紹介しているのは参考になるので、観ている感じかな?
原作の漫画の方が、面白いかも?いや、テイストを変えてテレビドラマ用にしているのがいいですね。
では。
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それにしても腹が減った・・・ポッ、ポッ、ポーン。
そんな感じで食事シーンに切り替わる、真夜中のテロ番組・・・暴力的なほどに食欲を高めてしまう、五郎さんの喰いっぷりがすごいテレビ東京の番組・・・正月の新潟の朝方と言う時間帯で放映されていました。
てっきり、一気に放映するもんだと思い、喜び勇んで速報でブログを投稿したのに、どうやら突発で放映しただけみたいです。シーズン1の前半で終わってしまった・・・なんだよぅ。
(失礼しました・・・ちゃんとシーズン1は放映されたみたいです。録画の調子が悪かったか?)
現在シーズン4まであります。夜中にあんなにバクバク食べるシーンを流し続けられると、「よし、なんか食って寝るか・・・」ってなってしまいます。
人間は好意がある人ほど、その人と同じ行動・口調を真似する・・・と、多分どこかで報告されていると思います。
そんな井之頭五郎。絶対新潟で放映まであがいてやる・・・
気にしていなかったのですが、なんか私の独り飯の時とかぶる気がしております。いや、みんな同じか。
と言う事で、ノリで「孤独のグルメ」風に食べログで投稿しようとしたのですが、脚本的なスタイルで書きだして見たのですが、すっげえ面倒なのでブログで同時投稿にしてみます。
○:シーン
M:モノローグ「独白」
N:ナレーション
では、脚本的にいってみよう。
「リバティ」
○新潟県庁近く。昼ちょっと過ぎ。雨が強め。仕事終わりでほっとした表情。
M(今俺は猛烈に腹が減っている。しかし都会に比べ飲食できる店は少ない。さて、この後俺はどうなるんだ?)
M(・・・繁華街まで戻るか?いや、駅南方面のバスにでも乗るか・・・うーむ、悩む。)
キョロキョロしながら、風に吹かれて、ややふらつきながら、歩く。
M(おっ?)
リバティと言う名の看板を見つける。
M(リバティ・・・自由・・・?)
建物上を見上げる。建物には「自由民主党」の看板がある。
M(自由民主党?リバティ?リバティー?リベラル?曖昧だ。)
N(・・・結果、後で知る事になるのだが、自由民主党の自由は「リベラル」で「自由主義」のような物のようで、喫茶店の「リバティ」は(人工的になしえた)「自由」と言う意味らしい。)
M(喫茶店か・・・これを逃すともうランチタイムは終わるなぁ・・・これも何かの縁。勝ち取った自由を満喫してみよう)
と、扉に近づく。
M(でも、中は何か関係者で一杯だったりして・・・SPとか?・・・ええい、もう後が無い。入らねば腹は満たされぬ。人は空腹で行動を起こすのだ)
と、動揺しながらも扉に手をかけガチャリと開けて、店内へ。
○入り口すぐにセルフサービスのドリンク類が置かれている。右手は厨房か?左手は結構空間広めでテーブルは結構ある。レストラン的にも見えるが、やや薄暗いところは喫茶店風か。
お店の人「いっらしゃいませ。あけましておめでとうございます」
私「?おめでとうございます」
お店の人「お好きな席にどうぞ」
私「ありがとうございます」
M(・・・とりあえず、政治家関係者はいないようだ・・・まぁ、いても何もないし)
お店の人が水を持ってくる。
お店の人「ランチは3種類になっていまして、本日は魚の料理は終わってしまいました」
M「マジか・・・」
ちょっとずっこける。
私「では満足弁当をお願いします」
M(なかなかに渋い店だ。新年のあいさつとか、さすがにそういう人のつながりで生きていく世界にあるお店だからか?少しだけ変わった雰囲気もある気がする。選挙中はここはどんな景色になっているのだろう・・・)
客席を見まわす。
M(何やら話し込んでいる人とかやっぱりいるな・・・私の仕事にも良い方向に政治が変わると良いが・・・いかん、あまり考えると余計に腹が減る)
メニューをよく見る。
M(おっ、食後に珈琲かジャスミンかプーアル茶が一杯サービスになるのか・・・中華ランチ優先のようなドリンクの布陣だ・・・おかわりは100円か。食後に特製マンゴープリンか特製杏仁豆腐も追加できるのか・・・今日は食べないが、食事とドリンクとデザート・・・やっぱりなんか、中華寄り。フロムチャイナ。)
お店の人が膳を運んでくる。
お店の人「お待たせしました~」
私「どうも」
おかずは4つに仕切られた区画にそれぞれある。ハンバーグ状の物。揚げた物。きんぴら状の物。サラダ。
私「いただきます。」
箸を持つ。
M(うーむ。何から行くべきか・・・まずは、味噌汁の味からか。)
味噌汁飲む。
M(ややはっきりした味付けだな。関係者は濃い目が好きなのか?いや、今の私の味覚がそう感じているだけかもしれない)
きんぴら食べる。箸でつまみマジマジと見てから口の中へ。
M(ほう、これはうって変わって、あっさり目の味だ。しょっぱいきんぴらもいいが、これはこれでいい。いいぴらだ。)
ハンバーグ状の物を食べる。箸で、切り分けこれも目線まで持ってきてから食べる。
M(豆腐とか言っていたと思う。思ったよりしっかりした食感だ。こちらもやさしい味わいがご飯を引き立てるな・・・ポン酢かな、その酸味がさらに食欲を起こさせる。永遠のループだ)
揚げたものを食べる。こちらも観察してから食べる。
M(おや?これも豆腐を使ったものか?かぶった気がするが、豆腐は好物。良いではないか、良いではないか)
一通り、味わった。良しと少し姿勢を正し。一心不乱に食べる。
ワシワシと食べ進める。
背筋を伸ばしながらも、茶碗をかきこむ。味噌汁で〆る。
私「ごちそうさまでした」
M(お客さんは向かいの民主党の建物からも来るのかな?もう、食でみんな一つになればいいのに)
うーむ。全然うまく書けません。こんなのの遥かに面白いひねりを交えた番組なんです。是非見てください。
美味しくいただけましたし、これで750円でドリンク一杯サービスは優秀だと思います。
是非、別の党に投票した方もご利用どうぞ。
さて写真。
前回を確認すると、鳥の丸焼きの写真を載せる予定でいたようですが、サイズダウンの方法が良くわからず・・・なんかよくわからないままサイズを落とせたので、載せます。
「香宮」(しゃんぐう)さんです。要予約でひな鳥の丸焼きとかだったかな?全然名前覚えていません。
おいしかった記憶がありますが、インパクトの方が強烈でした。
もちろんこのまま食べるのではなく。見せてもらってから、いったん厨房へ戻って取り分けてもらった記憶があります。
要するに、外食でも家で食べるにしても、肉と言うのはこのような生物からありがたくいただくという事であり、生物を連想しないような形状に変えられて、パックで売られているのであり、更に美しく盛られているのであります。
もちろん、昔であれば丸ごとの方が「旨そう・・・」と、見えた時代はあると思いますし、そんな時代からそんなに経っていないこともあると思います。
また、魚の姿盛りであれば違和感がないと言う日本人!異国から見れば、なんと残酷な国かと見られていることを考えてください。
ついでに、だから肉食はダメなんだよと喚く菜食主義者!余計なお世話だ。
食べられる範囲でありがたくおいしくいただくことができることを感謝する心さえあれば・・・何の問題もないのではないでしょうか?
思想は強要せず語ることまでは問題ないと思いますが、違う思想を批判し強制的におのれの思想を広げようとすること・・・それが、宗教的な嫌な後味を残す種となると思っています。
あーあ。語っちゃった・・・五郎さんで始めたのに、またねちっこくなっちまった・・・ニュースのせいかな・・・
・・・
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2025年追記。
それっぽく書いてみたいと思って試した実験的投稿。
折角なので残しておきます。
「リバティー」はまだあるみたいですね。
残そうと思った理由は「香宮」さんのメインらしい写真を載せていたってのもあります。
で、私の持論の根幹である「思想の自由」「強要大反対」の考え方もちらりと載せています。
「菜食主義者」余計なお世話だ!・・・は今なら書けるか?
うーん微妙です。
でも、そのくらいこと食に関しての違う意見を強要されるのはむかつく話ってことです。
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気が付けば2026年も半分を過ぎてしまった。ようやく、投稿の準備に入った今回のネタ。
今更追記はないけれど、全く変えたとは思っていなかった、口コミとこのブログ的な場所での表現ですが、改めて読み返すと、やっぱり変わってきているなって思います。
というか、あちこちうねうね手を広げていたのが、ようやく落ち着いて、体験したことと、思ったことを同時並行に表現する形に落ち着いてきたのかなって思います。
さて、食べログの口コミの写真のコーナーですね。
再訪から
「大阪王将」さん。千葉中央店。
口コミにも書きましたが、前回利用ではかなり良くない印象だったみたいです。
普通なら書かないワードで表現していました。
資本のあるチェーン展開のお店だから、そう表現したことは確かですね。
でも。
たぶんそこまでではなかったのかもしれません。
今回感じた程度だったのかもしれません。
| 正直に書けば「普通」「チェーン店の限界」「大衆向けの限界」 などのワードが浮かんでしまいます。 提供価格の問題もあるので、使う調味料の限界もあるよなぁ。 一点突破する、味の基本みたいなものがあればいいのか? 扱う醤油だけはこだわるとか?ベースのスープのクオリティは妥協しないとか・・・ 今更、そんな方針を変えるのも無理だろうしなぁ・・・ |
| これを私は美味しいとは言えない。 不味いでもない。 「普通」。 そう、「普通にうまい」ではなく「普通」です。 |
「改」さん。
食べログの評価の高いお店。
そういうお店は大概並んでいるお店です。
そうですね・・・イメージ的にカウンターしかないお店ならば、3席連続で空いていないと入れないです。
で、入ったけれど「端から隣り合って座ってください」と案内されると、評価下がります。
そういう性格なので、3席連続で空いていても入らない可能性もあります。
そういうルールで利用しているので、ご容赦願います。
わざわざ隣り合うお店に入って「隣に人がいたからちょっと・・・」とは決してしていない事だけ理解いただけると幸いです。
あと、隣通しの距離が私が思っている距離・・・普通のお店では1.5倍くらいの距離だと気になりません。
そういう性格です。
| ここもうまかったなぁ・・・ 並んでるのが分かる味わいでした。 一口食べるたびに楽しいなって思えたお店です。 |
| 麺も多加水麺なのかな?プルリンとした食感が好きな麺の一つです。 この食感の麺の時も大体美味しいお店なんですよねぇ・・・ あ、麺ップ。 |
「中川會」さん。住吉店。
違うお店を利用したときに、なんか喜んで入店するお客さんが気になりふらりと利用したお店。
が、とってもおいしかった・・・好きな味だったお店です。
息子さんかな?
券売機を買うそばからそれを受け取り注文を通しているようです。
最初お客さんの息子さんかなって思ったのですが、なんか戸惑っているお客さんの様子を見てちょっとそう思いました。
もう少し大きくなったら、理想的な接客のスキルを身に着けると嬉しいですね。
もちろん、今のまま、その先を目指していただいて結構ですよ。その人懐こさは称賛します。
| ここもうまかったなぁ・・・鮮烈な貝味を感じたんだっけ? ここもまた来たいお店です。 |
「13湯麺 集」さん。
何度か挑戦するもなかなか営業中のお店に出会えなかったお店。
利用して、美味しい体験が出来たお店。
何だろう・・・ちょっとした倉庫的な場所をお店にしたような印象です。
| これは私は、個性も感じたし、美味しいとも思った一杯だったと記憶しています。 普通にまた再訪して、違う味を試してみたいと素直に思ったお店です。 ちょっと入り口傾斜ですけど・・・ |
| 麺ップ そう・・・再訪しても良いと思ったお店だったんだ。 もうボケちゃってるので、どのお店が再訪しても良くて、どのお店は「もういいかな」 があいまいな感じなんです。 人生バグが増えてきた・・・もうじき終わりなのかも? |
「との丸家」さん。八千代店。
朝営業をされていたので利用。家系は朝営業のお店が多いので、個人的には助かります。
が、系列店で強制でないように願いますし、協調圧力もないように願います。
やれる体力と気力が無ければ朝営業は本当につらいと思います。
元々朝から仕事のお方には本当に助かると思いますが、そうじゃない私は食べるだけなのですが、それでも毎朝だったら本当に大変だなって思うんです。それを調理側の人がやるなんて・・・
短期間でお金のためにならばまだ頑張れるかもですが、メンタルダメージがある時にふと「また、明日も朝から・・・」となると、結構しびれるものを感じます。
あ、私の主観です。
そう思っている人もいるのではないか?と、ちょっと思ってしまう性格です。
| しょっぱくてもなんか許してしまうのが「家系」かも知れない。 何せ「ご飯に合わせて濃いめ」って、最初からそうしているってのが分かっているからですね。 |
| 麺の長さも「食べやすさ」を優先しているんでしたっけ? でも、もう少しすすれる心地よさも考えて、「ちょっとだけ長め」にならないかなぁ・・・ |
「一瀧」さん。「瀧」と書いて「りゅう」と読むんですね。パソコンで漢字変換できないところから、なかなかそう読まないのかもですね。「瀧(たき)」が普通なのかな?
あ、普通というとなんかハラスメント的な印象でちゃうかな?おーい、AI!
「日本語として『りゅう』と、読む歴史はありません。『龍』という文字が入っているので、名前として付ける特殊なケースはあります」とのこと。
お店は我が子ということでしょうか?
難読な店名は自己満足にならないようにしなければってのは持論です。
| しょっぱかった・・・ つけ麺をメインにやっているお店のあるあるだとか・・・ 美味しいのかもしれないのですが、しょっぱかったです。 |
「栄来軒」さん。東京は上野駅から歩いて行けるイメージがあるお店。
古き良き雰囲気のお店。お酒を絡めてしっかり食べるべきか?ラーメンだけふらりと利用でいいのだろうか?
ずーっと悩んでいましたが、一回利用することにしました。
| いただいた感想は、口コミにも書いたと思うのですが、「古き良き味」という感想です。 |
「中華大王」さん。
チャーハンの評価の高いお店らしい。
今回は違う物を選択。
シンプルで、強い味じゃないくて良いなと感じたお店。
忘れなければ、再訪してセットでチャーハンも食べてみたいです。
ちゃんと忘れんなよ・・・私!
| 五目ラーメン。 おかめ系でした。 私の持論ですが、これを五目として出すお店のルーツは「蕎麦屋」さんの血が混じっていると思っています。 持論です。 だれか、ラーメンの五目とかあんかけの歴史をまとめているサイトってないかな・・・ |
「彩」さん。
以前は別の名前で朝営業をされていたラーメン屋さん。
なんか少し意識が高いのかな?と、感じる雰囲気がある店主。
相性と言えばそれまでなのですが、なかなか私は気楽に利用できない雰囲気なんですよねぇ。
味は、良いと思います。
でも、なかなか再訪となるとちょっと構えてしまうってのが本音。
一回、道反対側のうどん屋さんの経験をしてから、再訪は検討させてください。
「木陰」さん。
木陰のイメージってどんなでしょうか?
このー木何の木♪のようなでっかい木の下ってのもあるかと思いますが、日本ならばそこまでは思わないかなって思うんです。
ま、行けばわかりますが「木陰?」ってのが第一印象です。
蕎麦屋さんだった建物をラーメン屋さんにしたってことらしいのですが、それにしてももう少しふさわしい店名はあった気もします。
「あたしゃ あなたの そばよりも、 南部屋敷のそばがいい」でご存じの!「南部屋敷」さんの跡地のようであります・・・あ、初めて知りました。
ちなみに元ネタの都々逸(どどいつ)では「信州信濃の蕎麦よりも、わたしゃあなたのそばがよい」だと思います。
確かに、男的にはこちらの方がグッときますね。
席数80席で展開していたお店という広さです。もう店名は「大樹」でいかがでしょうか?
| メニューは塩・醤油・玉葱背脂・にんにく背脂の4種。 他にトッピングやご飯ものが少々あるだけ。 ファミリー向けとかの展開もないんですね。 |
| で、特徴のある麺。 全然ダメだったってのはないけれど、麺に合わせてスープの味が濃い目なんだと思うので、 中々、食べ慣れてないのでどう食べるのがベストか探りながら食べた感じです。 もう、あまりそういう部分で考えながら食べたくないかな。 というか、考えながら食べなければいいんですけどね・・・ 職業柄というかなんというか・・・もう、普通の食べ方が出来ないと思います。 |
「じゃんじゃん」さん。
あ、味わいどうだったっけ?
完全に抜けてしまったパターンだ・・・
写真観て思い出せるかチャレンジです。
口コミ的には、想定したよりもおいしいと書いています。ただ、想定が少し低かったような記憶がある・・・というか、今場所とか外観を思い出して、普段の私ならばそう設定するって思うからです・・・
| ネギラーメンだったっけ? 結構王道とかベタな味わいだったような気がします。 でも、それがいいってことですね。 |
「気骨家」さん。新しい家系のスタイルとお店は謳っていたんでしたっけ?
朝から営業していたので利用です。
美味しいと感じたお店だった記憶があります。
でも、家系・・・良かったなって思う家系との差はあまり感じなかった。新しさを感じられなかったってことです。美味しかったんですけどね。
「しせん」さん。
町の中華屋さん。結構ご高齢の店主さんが頑張っていらっしゃるお店です。
| 私が期待したのは、ニラまみれの一杯でしたが、ニラ入り野菜そばのような感じでした。 でも、町中華らしくていいや 633が欲しくなっちゃった・・・ |
「たなはし」さん。
新潟ストックのラス前のお店。ようやくお酒がらみのお店になったのでトリに使えました。
14時から飲めるお店。
12時からにならないかなぁ・・・
でも、料理って仕込みをする都合上、かなり忙しいのです。仕入れもするしね。
どうやってもお昼には開けない。
というか、お昼にお店開けると、ランチ目当ての方が多分来る。そうすると、その仕込みも調理もかなり大変。結果待たせるだろうし、飲み客にも影響が出る。そういうことなのかなって思います。
| 今週ラストにしたお酒がらみのお店ですが、そんなに写真撮ってません・・・ |
| 刺身。 今現在、自身の経験でもうまいと感じている場所「千葉」にいます。 が、やはり地元の刺身もクオリティ高いです。 |
| 利用は「酒の陣」の後に行きましたが、なんか連動した企画もあるみたいですね。 全然知らなかった。 |
さて、今週はこんなラインナップでした。
ココログ時代のネタと連動して、どんどん投稿せねば、未完のまま死んでしまうかも・・・いそげいそげ。

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