主観で言い切れない(再投稿)

過去投稿したものを再投稿。ブログ引っ越ししたからです。
2013年11月下旬投稿したものです。

今、2026年ですが、ずっと前から考えていることがあります。
一貫して主観で断定的に物事を切り伏せる人が苦手です。
どうしてそう言えるのか?
とても私は不思議に思います。
それは今もウクライナに侵攻しているロシア人もそうです。
丸ごと嫌いになりそうですが、そんなはずないって思っています。
知り合いがいたら「どう思ってる?」って本当に聞きたいですね。

中国では日本人ってだけで殴られたりするとニュースになっています。
昔の日本人も外人を切り殺した過去があります。
どうしてもそう思うってことがあっても、いや、理由があるかも・・・と、心のどこかでは思っている私がいます。
反論は面倒なのでしないです。
ディベートしない日本人って言われますが、そうすると喧嘩になっちゃう性格だからしないのではないでしょうか?
悪く思われて近寄らなくなったらそれまでで、決してこちらから謝罪などはしないかな。
いや、本当に悪かった場合はしますけどね。

そんな性格・・・が12年前に書いたものです。今も変わってないんです。
・・・

・・


 


ブログってどこまで自由なんでしょうか?

個人的な事を言える場所と言うことで、あまり批判はしないのですがちょっと意見と言うことで最近思った事を書きます。

まあ、食べログネタなのですが、投稿する方でネガティブな事を書く方がいると思います。いわく、まずかった。いわく、近所の店の方がうまい。いわく、高い。いわく、自分で作った方がよっぽど旨い・・・そう感じたのだから、そう書くのはいいと思います。

・・・ジューシーさを近年では求める傾向が多く、要らぬ背脂や煮こごりを入れた餃子を良しとする・・・いや、それ自体は「良し」で全然いいのですが、問題はそれ以外の物を批判的な口調で書く・・・と言う事です。経験不足、認識不足を露呈しているとは思わないのでしょうか?

まぁ、確かにパサつくと感じたのでしょうから、仕方が無いと思います。ただ、その料理はわざとそうした可能性は無いでしょうか?また、それ以外の要素に美味しさは感じられなかったでしょうか?

私は美味しく無く感じたとしても「何故?」と、理由をそのお店や客層などから知ろうと思いますし、評価するお客さんもいるのならば、あくまでも私と相性が悪かったお店なんだろうな・・・と、余程のことが無い限りクレームになるような批判はしないと思います。

もちろん、人それぞれです。どうぞ、ご自由に・・・と済むのですが、「ここの店をうまいと言うやつが信じられない」とか「何点以上入れる人がいるなんて・・・」と言うのは、絶対に許せません。

・・・私も過去を調べれば、そういう口コミをした事もあるかと思いますが、その時から成長しています。今は、しないと思います・・・多分ですけどね。

どうやったって、発言はその人のそれまでの経験をもとにした「主観」なのだから、今後新しい考え方を経験した場合ともすると、真逆に変わることだってあると思います。

そう考えてしまう私は、言いきる発言って基本できないよな・・・と思う「主観」でございます。


不特定多数の利用者が存在する世界では、マナーなのかなと思います。

ブログの世界では自由で良いと思うのですが、やっぱり他人に嫌な思いはさせたくないし、こちらも嫌な思いはしたくないので、○○と言う方と名指しはしませんが。いや、そんな人はここに辿り着く事ないから言った方がイイのかな・・・でも、なんか言ったとたんにその人と同じレベルに成り下がるようでやっぱりイヤです。

とある口コミをみて、そんな風に思ったもので、こんな風に私は考えていると言うことで・・・


今回の写真はお菓子関係です。こんなものも撮っていたんだと・・・ブログをやると写真を撮りたがる心理ってなんかわかったかも・・・


なのでこれにて。


200910_047
メサージュドローズと言うお店のものなんですが、箱にレースがかかっている感じです。甘いね。乙女心が疼いちゃう?

200910_049200910_051で、中です。綺麗ですね。もうすぐ口コミします。
・・・うーん、なんか本文がうまく書けない状態になる理由がわからんなぁ。
入力中の文章にスクロールされない?よくわかりませんが、入力が大変しづらくなる状態になったので、これにて。



・・・
・・



以上が過去に投降したものになります。
今は2026年4月下旬。
13年弱前に書いたものになります。

今も私の基本的な行動原理は変わりません。
が、流石にこのジャンルのこのグレードで、この味の構成はちっと違うんじゃないか?
そんな違和感には切り込むことがあります。
でもこれすら、私の経験上の話になるので、経験が非常に大きな拠り所にはなりますが、過去・・・いや、13年前くらいの古い経験になりますが、当時トップクラスのお店に行っていた時期があります。トップって言っても、私の中でトップに挙げているお店となりますけどね。
そこでの経験が古いから今通用しないってことはないと思っています。
あと、少しでも今の味を知るために少しでもアップデートしていくために、常に外食を選択している私がいます。
もう、贅沢なお店はなかなか行けませんけどね。それでも、たまに美味しい出会いというのがあります。
そこで私の感覚と今の人の感覚をすり合わせているような作業です。趣味だからこそできる事で、昔のように何も考えずに、ただ単純においしく飲み食いできる時代に戻りたいようなこともたまに思っちゃいます。

とにかく、それらの努力を踏まえて、主観的な判断になるのは前提として、それでも良いと思えないお店には良くないと思ったと書かせていただいています。ただ、それはまずいとかではなく、そう感じた人間もいたという参考情報にしていただければなって思っています。
でも、さすがに食べログの方ではあまり書かないです。こちらでごく少数の奇特な方に、私の本音ベースのことを書かせていただいています。
悪口を書くわけではないですが、滅茶苦茶怒った時も書かせていただいています。

最近ではやはり、某中華店のサービスの娘の、「メニュー写真に指を差し、口頭で五目ラーメン」と言ったのに「五目焼きそばと言った」と言い切られたときにはブチギレました。あ、心の中でです。
グワッと心の中から、責任者呼んで詰め寄るか?と、そのまま黙って食べるか?の二択が、ごった煮のようにふつふつと沸き起こりつつ、「こんな機会じゃないと食べないから、食べておこうか・・・」と、手を出してみました。

途中、何度かこのまま残してお店を出ようとも思いつつも、調理された方には何の責任もないから作った料理に対して失礼だ・・・と、言い聞かせて完食した経験があります。

いつも楽しく、摩擦なく、酔っぱらっても楽しいお方と同じ空間にいたことがあります。
本当はあの方のようにすべてを許すような生き方をしたいのですが、器の小さい私はやっぱりなんか違うのでは?と思うことは、ついつい摩擦を覚悟で発言してしまうんですよねぇ。

という自覚もあるので、最低限「食べログ」の投稿には気を使っているつもりです。
なので、ギャップとか反動でこちらで息抜きのようなバランスを取る回があることは事実です。

所詮主観でしかものは考えられないのですが、なるべく断言するようなことは十分に考えてから行いたいと思います。行っている場合は、ちゃんと考えてから行っています。


さて、写真投稿。

古い投稿に改めて、現在利用したお店の写真を貼り付ける。
他人は別にすんなり読めるのかもしれませんが、私はなんかワープしたような感覚にもちょっとなります。


そば庄」さんから。
平日営業のお店。
こればっかりは、基本的に勤務地の人しか利用できないですね。
いや、観光で来た人も利用できるか・・・でも、観光の人が朝食事で利用することはまれかもしれませんね。
こちらは蕎麦の麺の色味と良い食感と良い汁と言い朝そばでは初めての経験だったと思います。

こんな月見

こんな蕎麦見。
全然違うかもですが、最近5年以上ぶりに「よもだそば」さんに行ったら、「ゆで太郎」さんとか「きらく」さんとか食べ慣れた麺とは違う印象の朝そばだったので、「そうだよ・・・多様性だよ」と、再認識しました。
おっかないですね。人は安心できる集団の中にいると、それ以外を排除するような感情が芽生えるって・・・食でそうなのだから、多分本能なんだと思う。










ゆで太郎」さん。木更津朝日店。
駅からちょっと・・・ちょっと!ちょっと!離れた感じな場所にあるお店。
車社会の地域ならではの立地かな?

同じチェーン店を店舗ごとに食べ歩くと何となくそのお店に集まるお客さんの色が見えるような気がします。
これって、なんにでも当てはまる気がします。地域。コミュニティ。県民性。国民性。
同じ対象を良しとするグループ。推し活。趣味が一緒。
それは居心地が良いと思います。
が、そういう世界に囲まれてしまう集団が国レベルになってしまうと、戦争が起こる気がします。
・・・国と言うか、人一人くらい殺してもいいぜ観たいな奴が生まれるような思想になったら、もうそれは私はNGだと思っています。
なので多分現存する宗教はすべてダメなのかなって思います。
あ、宗教批判ではないですね。思想集団?
別に一年一組とかの学級でもいいです。
その学級がものすごく皆仲良しで、思いやりもあり助け合う精神でみなぎっているとした場合・・・もうなんか前振りでしかありませんが、それが他の学級から何かされたときに怒る反応って・・・

一つの集団がうまく行き過ぎるのも問題なのか?
うまく行くことは全然問題ないけど、そうじゃ無くなったときにどう行動するかが問題?
となると、一人一人がちゃんとイレギュラーな状態でどう考えるかきちんと想定してないとダメ?
ならば、内部でいざこざがあって慣れた方がいいのか・・・
堂々巡りですね。

しかし、思想的なことのチェックにAI使うと今までの三倍くらい時間かかってしまいます。
確認したいことと違う方向でダメ出しくらうんですよねぇ・・・






吉野家」さん。新潟駅に連結したビルの一角にあります。
もう、新潟駅の変貌ぶりは地元に居ないと追いつけないです。迷子になる感じです。
まだ、工事中で行けないエリアもあるので、直感で移動ができないですね。
どこが動線の中心になっているのかよくわかりません。
豚汁系の朝食にたどり着けなかったの巻・・・
久しぶりにカレーにしました。
連日の飲み過ぎのため、シジミ汁に変更。おかげで肝臓が二つになりました・・・
嘘ですよ!








餃子の王将」都賀駅西口店。
拠点近くて、駅から近くて、朝から営業のお店で、チェーン展開のお店。
潰れることもないだろうと、後に回していました。
が、そろそろ行っておかないとってことで利用。
ラーサイメン
なんだろう・・・色補正が明るくなりすぎ?
これが好きな味の方向性です!
もう、定番と呼ばれるような味はあまり頼まないかもです。






ろく壱」さん。柏支店です。
個人的にはかなり印象的に記憶に残っているお店。
それが、こちらのお店の「公津の杜店」です。
お店でも紹介されていますが、ベトナムの方が日本に来てラーメンのお店を経験して、鶏白湯だったか?の良さに気が付き、健康的なラーメンを作って商売したいと思った・・・
思いだけならば誰でも思えるのかもしれませんが、それがちゃんとうまかった。
単純な、「熱意」x「技術」の結果が私との「相性の良さ」だけなのかもしれませんが、この一杯は記憶に残っています。
の、支店です。

辛い背脂中華だったか?
この辛味パウダーから感じるフレーバーや全体を通して感じる感覚的な部分なのですが、
日本の今まで食べて来たものと「ほんのちょっと違う?」と感じられました。
そういうのを経験したくて、あちこちのお店をさまよっています。






noodle house11」さん。
AIには不評だった、冒頭のマクラのくだりですが、店名の「11」の意味をちょっとだけ考えていて、お店の思いはたぶんたどり着けないだろうけど、私的にどう解釈しようかなって考えていました。
で、たどり着いたのが「11文字」です。「ヌードルハウス」では駄目で、英語表記にして初めて成立する文字数なんです。だから何だって話ですけどね。

で、味の感じ方をどう受け止めるかの話です。私はお店の個性が感じられた方がいいなって思います。
「家系」「竹岡式」「ラーショ」など、味のジャンルやご当地ラーメンの味わいを継承することも大事だと思います。
でも、そうじゃ無いお店は、そういう継承をしないとすると、どんな味で提供したらいいのか?
一般的なラーメンの提供価格帯で、どういう味で商売するのか?
とっても難しいなって思います。

確かこちらはちゃんと個性を感じられたと記憶しています。

こんな一杯。スープの透明度がすっきりしてそうでおいしそう。
若いころは、物足りなさそうって思ってたんですけどね。
麺ップ。
ラーメンのスープのバリエーションってどのくらいあるんだろう。
大枠で味噌・醤油・塩・白湯とかあるけれど、それぞれの使用する動物性のうまみや、魚介系のうまみ。使う塩や醤油や味噌もあるし、さらにはブレンドもある。
ブレンドも何種類混ぜるのか?という問題もありますし、それぞれの比率でも感じ方は変わるんだと思います。
確かうろ覚えですが、優しい系の塩味ですが、なんか個性を感じた一杯だったな・・・そんな記憶があります。
麺との相性もあるから、粉・水・太さ・形状・・・もう、組み合わせは無限大ですね。








金龍」さん。
圧倒的に記憶に残っているのは、おばあちゃまです。
人生のほとんどをお店に費やしたんだろうなって思うんです。
いや、それは人それぞれ、やめずに務めた仕事があるのならば、「それに費やした」と言えるんだと思います。サラリーマンもそう。
でも、視覚的に確認できる空間がある分共感できると思っています。
お客さんがいない場合の待機スペースがなんか愛おしいです。
まだ、ご健在なのに、もうそこに居なくなったときの絵を勝手に想像してしまいます・・・なんか泣けちゃいますね。
味わいは、今いただけるラーメンの味わいとは少し違う路線だと思います。
なんだろう・・・オリジナル?もしくは、既に継承されている味わいとは別の方向を少し感じます。
いいなぁ・・・いただいていた時はそんなことはあまり思っていませんでしたが、改めて今振り返ると、そんな感覚だったのかも・・・そんな風に思えます。
複雑な計算や、人気店の味を参考にした味もまたいいのですが、そのお店の独自の風味に触れられることもまた良い経験なんだと思いました。

木更津タンメンだったっけ?
屋台から始まったとかですが、その屋台ってこの木更津でやられていたのでしょうか?






朝日屋」さん。
なんか木更津のお店が多いですが、ちょっと通ったんだっけ?
なんかこの1カ月間で何度も行っている気がします。
ケチャップパスタの印象が今も残っているお店。私の中の洋食の定義の重要なパーツなんだということですね。
このビジュアルだと私は「洋食?」となります。
何がそうさせるって・・・ケチャップパスタときゅうりとプチトマトかな?
もっと、古い味だと思っていましたが、どっこい旨い・・・
内容も飯・メイン・汁・・・みたいな最小限の三重奏のようなものでしょうか?
それを楽しめる・・・には、やはり少し技術がいるような気がします。
3ピースバンドでも音の厚みがすごいなんてのはたまに見かけますが、やはりいざライブになると、サポートのギターとか入れた方が安定している気がします。
全然ライブいかないけどね・・・
うまかったお店です。






ムンバイ」さん。
旧店名は「ボンベイ」・・・
まさに、インドの大都市「ムンバイ」の旧都市名が「ボンベイ」なんだそうな。
支配した・されたときに名付けられた地名を、独立したときに地元由来の名前に改称したってパターンのようです。
全然、どっちが先とか同じ地に付けられていたとか全くわかんないですね。
私も、「ムンバイとボンベイは近いのか?」なんて動機から入ったらこのような結果でした。
地名の由来とかはまた今度違うお店でいずれ出会いそうなので温存しておこうかな。
他にも旧名称「マドラス」は「チェンナイ」に1996年改称。
「サイゴン」は「ホーチミン市」に1976年改称。
「ビルマ」は「ミャンマー」に1989年改称
ちょっと違うケースですが、私は別々の地名だと思っていたのがあります。
「サンクトペテルブルク」は1914年に「ペテログラード」になったけど、1924年に「レニングラード」になり、1991年にまた「サンクトペテルブルク」に戻ったんだそうな。
ロシアの旧帝都だそうな。
長くなりそうなテーマなのでこの辺で・・・

カシミールカレー
知っている人はもう定番ですね。
私の場合は2015年に「デリー上野店」でカシミールデビューだったはずです。
存在はもっと前から知っていましたが、もうコアなファンがたくさんいて、にわかの私なんか付け入るスキはないだろうと思い込んでいました。
初見の私には戸惑うことばかり・・・評価は「3.1」としていました。
今ではすっかりなじんでこちらの評価は「3.3」になってますね・・・
私の中の「旨い」と感じるゾーンに入っています。
私の場合、4.0より上は星付きのお店レベルの料理に対して付けます。
というか、付けてました。
なので、よほどでないと4点台は出ないです。
3.5を超えることも稀。ジャンルごとに5点を付けられないんです。






チッタ」さん。ブルワリーです。
厳密に言うと「ブルワリー」は醸造所の事を指すので、こちらは販売店的な位置ではあるのですが、確かなんだっけ・・・名前が出てきませんが、肉的なお店の方で実際にビール作ってんですよね?
・・・こんな言い方になるのは最近AIに「〇〇商店」みたいなラーメン屋さんと同じ感じかな?って訊いたら「厳密には違います」みたいなこと言われて、気にしているからです。
こちらは実際に醸造所があるからってのが理由なんですけど、たとえ話をだいたい「厳密には違う」って否定されて続けているんでひねくれちゃいました。
私には似合わない空間でしたが、久しぶりにクラフトビール飲んでおいしかったです。
クラフトビール

つまーみ・・・しょぱーい・・・

つまーみ2。ちいさーい。でも、うまーい。

今日集まったおまえたち・・・感謝だぜー
黒ビールなのかな?
みんなうまい。
で、口コミ本文でも書いた「おり」これがね、私旨いと感じました。
お店の方には「出る時と出ない時があります」「うまいですね!」「ありがとうございます」みたいなやりとり。
こういう出会いが普通のビールとは違う出会いになりますね。









セープイーサン」・・・AIとの関係がうまく育ちません・・・ここでは愚痴を言わせてください。
あまりにもポンコツ過ぎて使用中止になった「ジェミニ」。今では、ロボット的な口調で冷たい関係になっています。
主流は「ジーピー」になりました。以前ほどポンコツ感がなくなったのですが、とにかく回りくどくて・・・質問のワードチョイスでかなり影響されるのかな?
こちらも、食べログにZabisan」とあったので、「単語かな?」と思いAIに「Zabisan タイ イサーン語?」と書いたのに、「ザビサンはタイのイサーン語そのものとしては一般的ではない」と回答。
「ザビサン?ネイティブな発音なの?」と、質問したら「いや、私が軽く見た目読みにした」と回答するんです。むかつきません?
大体、漢字の後に添える読み方が間違っているのに平気で付けるしね?
愚痴ってすみません・・・
でも、こっちもその情報信じて口コミやブロガーで書いてしまうので、ほんと「講談師、見てきたように嘘を言い」のようで、ほんとむかつきます。

最初にサラダ
カオマンガイ
これに出会ってからは、ほぼ決まって頼むものになりました。
茹でた皮が苦手とか、処理が甘いと軟骨部分とかが結構残る・・・とか。
タレが異様に本場仕様?で、辛いとかあるかもですが、軟骨以外は問題ない私には異国感ある食べ物として楽しんでいます。







ひたちや」さん。
お店の方は気にしていないのかもしれませんが、食べログでは「ひたちやそばや」と、オールひらがなで書かれています。そんなわけないだろうと、「生蕎麦 ひたちや」に修正をしてみました。
反映されるのか?無視されるのか?昔は「修正しました」って、定型文ですが返信があったんですけど、今は勝手に修正するか無視するかです。
私が「ひたちそばや」だと思っていたことは内緒にしてください。
店名って大事だと思っているんです私。そこを適当にされると、激怒します。


天ぷらは私の中の最大許容量です。
これ以上多いと、蕎麦とのバランスが悪いと思っています。

なお、無事に店名は「ひたちや」さんに変わっていました。「生蕎麦」は不採用のようです。




志な乃」さん。今週ラスト。
食べログの評価が高いお店。
実際に行きましたが、そこまでだったか?
蕎麦前的な利用ではそう感じてしまったことは確か。

口コミに書いた、店内にある井戸っぽい物。
ここから派生して「地下水吸い上げて地盤沈下って、東京でもあったのかな?」
と、雪国の地下水除雪システムでの弊害をふと思い出し、調べた結果が口コミに書いた通りです。
結構衝撃的。連休とかで沈下の後を実際に確認しようと思ってましたが、
日々食べまくることに精一杯でそんな散歩が出来てないです。

日本酒が、昔の蕎麦屋さんらしく、一種類しか置いてなかったのでビールを選択。


板わさはあらかじめ醤油で味付け?

鴨ロースがありましたが、なんか回避しちゃって天ぷらの盛り合わせにしました。

そのせいか?いや、もともと体調がそんなに良くなかったこともあり、日本酒に行かずに〆の蕎麦にしちゃいました。
飲まないと、本気で調子が悪くなったのかって心配しちゃいます・・・
メニューはノーマルはざるしかなくて、海苔が付いちゃいます。
やや平たい打ち方と確かふわりとなめらかな蕎麦だったっけ?
合い盛りがあるところなどで、「栃木方面に由来あるのかな?」なんて、蕎麦の状態とかで勝手に妄想しちゃいました。

うーん・・・悪くはないけど、「3.4」台が付く理由はさっぱりわからなかった。

タイトルの短歌?的な物の解説を口コミでしていますが、この評価の高さが実際に食べてよくわからず「戸惑った」という意味も隠れているのは内緒でしょうか?
でも、ネガティブになる部分は全くなくて、天ぷら食べ過ぎて食べてる途中から胸焼け状態になった私の方が悪いってことです。
揚げ方とか、失礼ながら、外観や内装からもっと中途半端なものが出てくるかもと思いましたが、上手に揚げられていたとも記憶しています。
いいわけではないのですが、こちらではちゃんと書いておきます。














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